紫薇斗数の解説と鑑定(佐東 陽達)

自分の運勢の得意・不得意がわかり努力目標がわかりやすい。四柱推命は上格、富格とか世間での絶対基準で評価されます。紫薇斗数は、あくまでも自分のレベルの範囲内です。

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社長室の風水

社長室の風水

役員のデスクは、その階の最も奥に個室や机を持つべきです。入り口から対角線上の最も奥にある場所がベスト富のスポットやパワースポットと呼ばれる場所です。会社の幹部の部屋や場所には次の風水チェックすべきところがあります。

四角い形の部屋や空間でなければならない。L字や三角の部屋や空間は絶対避けるべき。

柱の角の前に、植物や家具を置いてシャーを防ぐこと

扉のない本棚は、人を切り刻むナイフのようなエネルギーを放つので、置いてはいけない.

窓から外の建物の角が見えるなら、カーテンなど見えなくすること

上記のほかにフライングスター風水で社長室にどんな星が来ているか必ずチェックしましょう。これをせずに経営する事は好き好んで倒産の道を歩んでいると言って過言ではない。

サラリーマン家庭でも同様に考えましょう。

内家巒頭の風水

風水で背後は四神相応玄武になります。これは人間関係にかかわります。

家相の本をみて新築しても悩みを抱えているときは紫微斗数でも占ってみましょう。命運の弱いところを見落としています。間取り図をご提示していただぃと住人の命運にあうように設計士さんがアドバイスしています。設計士はお客様の波動を受けて設計しているのは気がつきません。後にも先にもこんな設計はこの人だけだったと後日振り返っています。

命運の悪いときは既に建ててしまったから風水を見てもらっても意味がないと五階されがちです。既にあるインテリアの向きを変えるなど費用をかけずに改善策を提示致します。

社長はマンションでなく一戸建てに住む

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